未来のきれいな私へ、エルモシャンプーとトリートメント

未来のきれいな私へ、エルモシャンプーとトリートメント

Sep 14、2022

 手のひらに乗せた瞬間、ベルガモットの香りが1日の疲れをさっぱりと洗い流してくれるような気分に。

どうしていつもベルガモットの香りは、こんなにも癒してくれるのか。

香りもそれぞれ好みですけれども、柑橘系はとっつきやすいと思います。

ベルガモット

未来の「きれい」を作るシャンプー

 今日より明日、明日よりも明後日のきれいな髪の毛を目指して、髪の毛にいいものを選びたいです。

負担はできるだけ少なく、そして安心して使えるものだと嬉しい。

シャンプーをする事自体も、未来の自分を作っている作業だなと思います。

 3年後、5年後、10年後の自分はどんな自分でしょうか。

ー日一歩づつ、明日のきれいを作るのは私たち自身です。

今から、いいシャンプー使ってみませんか。

天然タンパク質でできた洗浄成分

エルモシャンプーは天然タンパク質(ラウロイルシルクアミノ酸Na)の洗浄成分が使われています。

泡がきめ細かく、適度な洗浄力で優しく洗うことができます。この「適度」というのがとても重要で、シャンプーは洗浄力が強ければいいという訳ではないのです。

低刺激でベタつきもなく、さっぱりとした洗い心地です。

少しきしみが出ますが、エルモトリートメントを使うことで、なめらかに仕上がります。

エルモシャンプーとトリートメントのライン使いが必須です。

もちろんカラーした髪も、ダメージヘアも使えます。

効果を最大限に!おすすめシャンプーの仕方

シャンプーの良さを最大限にするための、おすすめシャンプーの仕方です。

理想は38度のお湯

シャワーのお湯

冬は寒そうですね。ただ、シャンプーをする理想のお湯の温度は38度とのこと。

理由は髪の毛の9割がタンパク質でできているから。

タンパク質は熱に弱いので、なるべく温度を下げることが大切になります。

それと、頭皮も熱いお湯ですと、乾燥しやすくなってしまいます。お肌の乾燥っていいことないですよね。頭皮も一緒です。

予洗いが最大のターニングポイント

シャンプーの予洗い

シャンプー前に、髪の毛を濡らしますよね。これは泡立てるための下準備ではなく、汚れを落とすメインの作業です。

これがシャンプーの最大の重要事項で、ぬるま湯でしっかりと、しっかりと洗い流していきます。

大体の汚れがこの予洗いで汚れが落ちると言われております。ここを雑に終わらせると仕上がりに違いが出ます。ターニングポイントです。

シャンプーは泡立ててからそっと使う

シャンプーは優しく泡で洗う

手にとって泡立ててからそっと使います。

髪の毛につけて、泡立ちが悪いと感じた場合は、一旦流してからもう一度トライします。

エルモシャンプーの場合はきめの細かいクリーミーな泡が出ると良いです。

指の腹を使って優しく頭皮を洗っていきます。ゴシゴシしなくても大丈夫です、わしゃわしゃするように洗います。

泡パック

エルモシャンプーは泡パックをおすすめしております。

特に、毛量が多い、クセがある、ダメージヘア、膨らみやすい方におすすめです。

すすぎもしっかり

すすぎもしっかり

すすぎも重要事項に入ってきます。しっかりと洗った時間よりも時間をかけて、優しくすすぎます。

もしベタつきが出てしまう方は、このすすぎを見直してみましょう。

トリートメントは髪の毛だけに

トリートメントは毛先に

トリートメントは中間から毛先につけるようにします。髪の毛のためのトリートメントなので、頭皮には不要です。
※ものによっては頭皮につけるものもあります。

もし余裕があれば、目の荒いコームで馴染ませるとより良いです。

2、3分放置をしてからしっかりと洗い流します。

素早く髪の毛を乾かす

素早くドライヤーで乾かす

お風呂から上がったら、タオルで根本のあたりを優しく拭きます。それから毛先の方をタオルで包んで、優しくぎゅっと握るようにして水分をとっていきます。

スキンケアも時間をかけたいところですが、髪の毛も素早く乾かすことをお勧めします。

濡れているとダメージを受けやすいのと、自然乾燥してしまうとパサつきやすくなります。

頭皮も濡れたままだと雑菌が繁殖しやすくなるとか。

自分に優しく、労りたい

自分を丁寧にケアすることは、自分と向き合うことと似ているなと思います。

肌の状態や髪の毛の状態をよく見てみる時間を作ってみると、思った以上に適当にしていたと感じることがあります。

週に1度でも、月に1回でも、自分に優しく、労る時間があったらいいな。

そんな時にお供になってくれそうなエルモシャンプーとトリートメントでした。

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